【白富士S予想】
◎ ④ダノンシーマ
○ ⑥ウィクトルウェルス
▲ ①ヴィレム
☆ ⑨オーロラエックス
△ ②レディネス
△ ③シンハナーダ
馬柱を眺めた印象では、実績上位のキングズパレスが10ヶ月半の休み明けに斤量は59kgと、かなりのマイナス材料があり、同じく新潟記念2着の実績があるセレシオンも、大外枠かつ斤量59kgとやはり信頼性に欠ける。
そうなると、今年の白富士Sの注目は以下3頭の4歳馬になりそうで、斤量56kgもかなり恵まれているように感じますね。
そうなると、今年の白富士Sの注目は以下3頭の4歳馬になりそうで、斤量56kgもかなり恵まれているように感じますね。
レディネス(鞍上横山典)
ダノンシーマ(鞍上川田)
ウィクトルウェルス(鞍上ルメール)
普通に考えればこの3頭の中から好走馬が出るはずですし、複数頭が馬券に絡む可能性も十分にありそうで、とりあえずこの3頭を本命候補にしたいと思います。
とはいえ鞍上横山典騎手は私との相性がさっぱりですので、結局は川田騎手を選ぶかルメール騎手を選ぶかの2択になりますね。
おそらく1番人気は4連勝中のウィクトルウェルスで間違い無いと思うものの、ここはやはり配当妙味を考慮してダノンシーマから入りたいと思います。
白富士Sはどちらかと言えば関西馬が好成績を残しているレースで、もちろん関東馬のウィクトルウェルスは強敵ですが、栗東所属のダノンシーマにも十分に勝機があると判断しています。
買い目は馬連流しで、
④〜①②③⑥⑨(5点)
3連複フォーメーションで、
④〜①⑥〜①②③⑥⑨(7点)